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♬★2016・4・22日記! [自分でブログに写真を!(第1号です)♬♫〘テナー》〛 [音楽]

 ★ ★ 愛しの”カルメン„★ ★

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            * エトセトラ * (九州地方の天災)

 ➊どうして、ただの1匹の黒い捜査犬で土を嗅がせさせる

 のですか?犬は嗅ぐことで「肺に土が溜まり早死するので

 すよ(?)

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 ❷ どうしてシャベルカーがいつもただ二台だけなのですか。

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 ❸ 震災での外(そば)でどうして「火を燃やしてあげないのか」

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 ❹ 「たき火の灯(明かり)」こそが「励ましのあかり」なのですよ!

   寂しくない気持ちになるのに・・「ともしび」なのに!!

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 ➍「自宅だ&わが家だ」と言うが、 「天災事変」なのですよ。

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 我々の、御先祖様は、山川草木を、こよなく愛し、暗い夜

 でも「たき火」を囲み、その脇で月の明かりで眠り、日の出

 を拝み火を焚き湯をわかし子を育てたではないか!!

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 ★★ 九州の皆さん! いい日、いいことは「必ず戻る」!★★

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   ーーーー 「地球は回っている」、ではないか! ----

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♬2016・4・19日の春、東京の川上の崖の荒地にもう芽付いた孟宗竹♬  《tenor》 [音楽]

     ★★ 孟宗竹の芽が5日目でもう出てきました ★★              

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  小生、何と!日本国の首都、東京での生活が永い。

 音大声楽卒から、公職への迷い込みで、天使たち

(合唱団)との「音楽まみれ」の人生に誘(いざ)な

 われて、活動をてきた。

 だが今、何と9州地方の山川草木の天地を「神霊」が

 揺すり続けている。の日本国、南方の島、九州の

 山奥で愛しの母は歌まみれの1日中で育ててくれた

 のだ。だからこそ、東京都で生きていても、あの

 と鬼の住む山奥、イオンの谷川の清水(しみづ)の

 アユ・ウナギ・アブラメ・ドチクロが恋しくて忘れ

 られない。だから都心から1時間も離れた場所の川上

 に誘われるように住み着いた・・・。

 ここの荒れ地は「山林」であることが天然の「孟宗竹」

 の贈りものである。小生を生み賜いし、かあかー(母

 とのふるさとの畑の上の孟宗竹の「お煮しめ」の味付

 けは諸氏には理解、想定もできないであろう(?)・・。

 「煎り子(イリコ)」&コンブ」「関さば」の名で知

 られている、あの「出汁(だし)基本的お煮めの

「煮かた」は、たきぎ(薪)の燃やし方かも知れない

 何としても、ラストライフ(人生中)にかに「お煮

 しめ」を煮ていただきたい、と、この季節に、

             しみじみと思っています。


♫ 七重八重~花は咲けども山吹の~実のひとつだに~なきぞ~悲しき ♫  2016・4・17記《テナー》 [音楽]

                            ♬♫ 東京都の川の流れの上の自分の崖に毎春咲く花たち ♬♫

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 2016.4・17記 「本年度・今春、孟宗竹の第一号、三つ子なのだ 《テナー》 [音楽]

★ 東京の川の上流の荒地にもう出たぞ★

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 孟宗竹が今年も、もう土を持ち上げて出てきたのです。
   小生の生まれたふるさとの思い出が一番強いのです。
次記の次記でまたブログします。

★桃色の春が来た★   [104歳の日野原氏のテレビ対談について)★ 2016・4・3記 《テナー》 [音楽]

   ♫東京・自宅の荒れ地に桃の花♫

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     ★★ それは、昨夜のテレビ対談のことであった ★★

 あの、日野原氏がひとつ歳下の女性画家との対話のテレビ

 番組であった。小生、10年ほど前、2度ほど氏より達筆な

 (草書・続け字)のお便りも頂いており、格別に尊敬の念を

 いつも抱いている。毎週(土)新聞記事は格別の思いでの

 拝読である。

 この対談をここで諸氏に(理想人間の生き方)をメモルのは

 不可能だが明解な理解は現代人(80歳あたりまで)とは次

 元が異なり過ぎる人生観の対談であった。だが、だ小生

 の、これまでの生き方が余りにも、正統紳であったので

 感銘させられたのであった。小生、オンリイー人生だが、

 百歳を超えても「声楽家」でありけられる自信が更に

 沸き上がったのであった。・・・・ 末筆ながら ・・・