★ああ、懐かしき音楽大学の町よ★::「国を讃える歌」作詞者・5・16日記
下車駅では、ハサミでキップを切るあの頃
腰の高さの木の角材の入口を出て、
右の踏み切りの右、;;;;細い路の奥に
“武蔵野音楽大学〟があるのだ;;;;
、カツ丼50円の大昔。いま、町並みの
変化は表現の仕様もない::::::
苦学青年の想い出も、今は懐かしいばかりだ
今回は「事」ありての、訪れ、だが、ドイツ国か
ら贈られた“ベートーヴェンにも逢えた!!〟
だが、あの我が“ともがき、200~400名は
・・60名の名簿しか実在しないのだ(?)・・
我が敬いし恩師も、小生が最後の「教え子」
なのである;;;;雨よけ付きの“元祖学長”は
今も鼻ひげのまま゛リン〟と立っていた;;;;
雨の日の帰途、やるせない気持ちになり
、ほうれん草3束10円のゴチャ、ゴチャ店
の、のちに建った“飲み屋〟で鯛とイワシ
の生き作り(刺身)を昔のガールフレンドと
・・でも・・゛いま〟よりあの頃のラーメン(3
0円)が懐かしい・・・・・・・・
★「美しく碧きドナウ」(少年少女合唱団)★「国を讃える歌」作詞者・指揮
なん億年前と同じく春がまた来た、が現、
人生に前例のない初めての春なのです・・
皆さん、お元気でいらっしゃいますか!!
小生の畑(?)に大望の竹の子が、30本も
出た!! ・・(下・写真“双子〟)・・・
いま、毎日、自分のコンサートのプログラム
作りで気持ちが落ち着きません。ブログで
なかなかお会いする日がつくれません。
本日は、もう14(月)になりました。宝子の
竹の子はなんと、6メートルにとんがり延び
ました。毎日30センチも延びる孟宗竹を見
ると春風のイオンに気分がいやされます・・
☆竹の国 やはり、かぐや姫が天から舞い
おりた「竹」の子の、香の「精」なのです・・・・
動画の写真は北行さん運営の「北行庵」からお借りしました。
http://www5d.biglobe.ne.jp/~hokugyo/
★春が来た!可憐なスイセン乙女が咲いた★新国歌「国を讃える歌」作詞者4.24記
★オペラ 「オテロ」日本公演を観る★新国歌「国を讃える歌」作詞者4月10日

花々の春が戸惑いながらも、何とか、また訪れた。
ビルの谷間にも同じ笑顔の桜だが、ヴェルデイはラスト
2番目の作品 「オテロ」で、又も美しい妻を殺した!!。
なんと、“ハンカチ〟の疑惑が理由である。緊張感が
2時間続く悲劇オペラである。
・・デズデーモナの「柳の歌」・・「アヴェ・マリア」の
詠唱アリア)は余りにも悲しい・・・・・・・・
**悲しすぎて、哀れすぎて、この1回のブログでは
語れません。・・・**
★水清き・にほん国 ★・新国歌「国を讃える歌」作詞者2012・3・26記
NHKテレビで、水清き“仁淀川〟をみた
我が幼き日々の、故郷を、そのまま再現し
たいい映像であった・・・小生も岩から飛び
込み無心に遊んだ、あの谷川の清流が
よみがえった。・鮎・ハヤ・うなぎ・カエル
・ホタルも「日本いち」の知名度でした。
小生は、国内でダムのない川を殆んど
河口から、源流まで辿った。・・そして
源流の1雫の水素が、手コップにあふ
れ、手がしびれてから飲み込んだ・・・
咽と胃が、“ゴロ、ゴロ〟っと鳴った・・・
・・だが、東京に来て、もう久しい・・・
でも、東京で眠っても毎晩、あの川の
「カッパ時代」がいつもカラーで出て来
た・・・・東京で同じ話しを“聞きあきた、
有名社が「むげしねーのー「かわいそう」の意)
もう、こんな東京の高価なマンション
***「モッタイナイ」!!***
と「車に拉致!」・・「東京から、遠い、
とおい、東京?の::かわセミの崖で
・・1生涯「ふる里を忘れるんよ!!」
(わすれなさい)の意・・・・支払い?・35年で
イイけん!・・なのに!この(東京川)
には、サカナは、もうおらんのだ・・・
「何故か知りたい、「釣り士・師」諸氏
少し前の(2月10日)のブログ、ご覧
頂きたし・・・それにしても上方の歌
・・「モルダウの流れ」・・水と空の青
(碧)・・上流には岩魚いわな)が凄んで
いるのだそうです・・
皆さん、お元気!!小生コンサート前な
のにタミフルインフルエンザが未完治・・
・・・・ブログ空き・失礼・・・









